教育研究業績一覧


[1] 出演
(1) 『ドイツ語発見の旅』(Entdeckungsreise der deutschen Sprache)
 NHKラジオ第二放送 2016年10月〜12月
(2) 『ドイツ語発見の旅』(Entdeckungsreise der deutschen Sprache)
 NHKラジオ第二放送 2017年4月〜6月(再放送)


[2] 著書
[2-1] 一般書籍
(1) 田中雅敏 (単著):
『わたしのドイツ語―32のフレーズでこんなに伝わる』(超入門ドイツ語学習書[CD付き])
 2012年04月初版 白水社
 ISBN 978-4-560-08597-4
[2-2] 研究書
(1) 岡本順治、吉田光演(編著):
『講座ドイツ言語学第1巻―ドイツ語の文法論』
 田中雅敏: 第2章「動詞の位置」(23--45頁)、
コラム(46頁)
 2013年4月初版 ひつじ書房
 ISBN 978-4-894-76571-9
(2) TANAKA, Masatoshi (in prep.):
Topikalisierung und Verbzweitstellung im Deutschen: Syntaktische und semantische Analyse. Grin Verlag. München/Ravensburg.

[2-3] 教科書

(1) 岩崎克己/田中雅敏/吉田光演 (共編):
『ハンブルクの夏』(初級ドイツ語総合教材 [CD/Video付])
 2005年04月初版, 2009年04月第6刷 郁文堂
 ISBN 978-4-261-01204-0
(2) 松尾博史/田中雅敏 (共編):
 『Treppe てくてくドイツ語』(独検5級対応 [CD/独検5級模擬試験付])
 2009年03月初版 同学社
 ISBN 978-4-810-20730-9
(3) 田中雅敏/筒井友弥 (共編):
 『みるみるドイツ語 Deutsch unter der Lupe』(初級ドイツ語総合教材 [CD付])
 2013年02月初版 同学社
 ISBN 978-4-810-20739-2
 
[3] 学術論文(国際誌)
(1) TANAKA, Masatoshi (2004a): "Thema-drop und pro-Form im Japanischen". In: Japanische Gesellschaft für Germanistik (hrsg.) Neue Beiträge zur Germanistik 3/2, 95--107.
 
[4] 学術論文(国内誌)
(1) 田中雅敏 (1999):「現代ドイツ語における分離名詞構文に関する一考察」.広島独文学会(編) 『広島ドイツ文学』13号所収, 1999年03月, 45--62頁
(2) TANAKA, Masatoshi (2000): "Zur Deklination innerhalb der deutschen nP". In: Gesellschaft für Germanistik in Hiroshima (Hrsg.) HIROSHIMA DOITSU BUNGAKU 14, 2000年 3月, 93--108頁
(3) TANAKA, Masatoshi (2002): "Anti-Bewegungsanalyse der Nominalphrasen in der A'-Position des Japanischen". In: Gesellschaft für Germanistik in Chugoku/Shikoku (Hrsg.) DOITSU BUNGAKU RONSHU 35, 2002年03月, 102--110頁
(4) 田中雅敏 (2003a):「ドイツ語の分離話題化構文―コピー・削除アプローチと出力最適性」 日本独文学会(編) 『日本独文学会研究叢書 (SrJGG)』19号所収, 2003年05月, 20--34頁
(5) 田中雅敏 (2003b):「ドイツ語の非連続構文の部分的削除アプローチ」 広島独文学会(編)『広島ドイツ文学』17号所収, 2003年09月, 83--100頁
(6) 田中雅敏 (2003c):「機能的主要部制約の類型論」 広島大学大学院社会科学研究科(編)『欧米文化研究』10号所収, 2003年10月, 1--17頁
(7) 田中雅敏 (2004b):「ドイツ語圏の外国人社会融合プログラム―2つの社会とアイデンティティ」 広島独文学会(編)『広島ドイツ文学』18号所収, 2004年07月, 65--80頁
(8) 吉田光演/田中雅敏 (2004c):「Terraを使ったオンラインドイツ語学習プログラムの構築」 日本ドイツ語情報処理学会(編)『ドイツ語情報処理研究』15号所収, 2004年10月, 21--34頁
(9) 田中雅敏 (2005):「ドイツ語の名詞の性割り当て規則:ドイツ語に取り入れられた日本語由来の名詞の性をみる」 広島大学大学院社会科学研究科(編)『欧米文化研究』12号所収, 2005年10月, 133--150頁
(10) 田中雅敏 (2006):「定動詞第二位構文の出力最適性を決定する制約について」 広島大学大学院社会科学研究科(編)『欧米文化研究』13号所収, 2006年10月, 39--58頁
(11) TANAKA, Masatoshi (2007): "Interaktion von Topikalisierung und Verbzweitstellung im Deutschen: Optimalitätstheoretische Analyse". In: Graduate School for Social Sciences, Hiroshima University (ed.) STUDIES IN AMERICAN AND EUROPEAN CULTURE 14, 2007年10月, 49--69頁
(12) 田中雅敏 (2008):「ゲルマン諸語における定動詞移動の歴史的変遷と定動詞位置の最適性理論分析」 広島独文学会(編)『広島ドイツ文学』22号所収, 2008年11月, 11--28頁
(13) 大浜博/松尾博史/田中雅敏 (2009a):「Moodleによる初修言語CALLについて〈3〉」 松山大学総合研究所(編)『言語文化研究』28巻2号所収, 2009年03月, 1--44. (担当箇所: 13--28.)
(14) TANAKA, Masatoshi (2009b): "Zur Anhebungsmotivation des finiten Verbs: Syntaktische Markierung von Satzmodi". In: Hogakukai, Toyo University (ed.) TOYOHOGAKU 53/2, 2009年12月, 19--33頁.
(15) 田中雅敏 (2010):「Moodleによる独検対策eラーニング環境の構築とその運用」 東洋大学法学会(編)『東洋法学』54巻1号所収, 2010年07月, 303--322頁.
(16) 田中雅敏 (2011):「日本人学習者がまちがいやすいドイツ語の語順:第二外国語としてのドイツ語教育における言語干渉」 東洋大学法学会(編)『東洋法学』54巻3号所収, 2011年03月, 392--410頁.
(17) 田中雅敏 (2012a):「定動詞後置を伴わないドイツ語の副文にみる定動詞位置の動機づけ」 東京外国語大学大学院ドイツ語学文学研究会(編)『DER KEIM』35号所収, 2012年03月, 13--30頁.
(18) 田中雅敏 (2012b):「manabaによるドイツ語eラーニング環境の構築」 日本ドイツ語情報処理学会(編)『ドイツ語情報処理研究』22号所収, 2012年06月, 21--37頁
(19) 田中雅敏 (2013):「ドイツ語の熟語表現における前置詞の隣接的選択」 東洋大学法学会(編)『東洋法学』56巻3号所収, 2013年03月, 327--340頁.
(20) 田中雅敏 (2014a):「ドイツ手話における意味役割の階層性について」 東洋大学法学会(編)『東洋法学』58巻1号所収, 2014年07月, 53--64頁.
(21) TANAKA, Masatoshi (2014b): "»Ich liebe dich nicht.« Wahrheiten gibt es immer zwei - eine die man sagt und eine die man denkt: Zur Split-Topikalisierung im heutigen Deutsch". In: Hogakukai, Toyo University (ed.) TOYOHOGAKU 58/2, 2014年12月, 223--248頁.
(22) TANAKA, Masatoshi (2015): "Zur Optimierung und Parametrisierung der Verbstellung in germanischen Hauptsätzen". In: Hogakukai, Toyo University (ed.) TOYOHOGAKU 59/1, 2015年7月, 207--226頁.
(23) 田中雅敏 (2016a): 「ドイツ語の分離話題化構文の生成」 東洋大学法学会(編)『東洋法学』59巻2号所収, 2016年01月, 375--394頁.
(24) 田中雅敏 (2016b): 「ドイツ語の定動詞第二位関係文について」 東洋大学法学会(編)『東洋法学』60巻2号所収, 2016年12月, 13--26頁.
 
[5] 学術口頭発表
(1) ドイツ語における分離名詞構文に関する一考察, 1998年11月, 広島言語文化談話会第205回研究会(広島女学院大学)
(2) Gereon Müller: "A-bar Syntax" の話題化分析について, 1999年05月, ドイツ語生成文法研究会1999年度春季研究発表会(上智大学)
(3) 名詞修飾語としての関係節の分析―限定用法と同格用法, 2000年07月, 広島独文学会第76回研究発表会(広島大学)
(4) Fisch schmeckt frischer gut. - Aufgespaltene DPs im Deutschen und Japanischen, 2000年11月, Syntaxkolloquium des Instituts für Linguistik der Universität Potsdam (ポツダム大学)
(5) Zur Syntax der Kasuspartikeln des Japanischen, 2001年07月, Syntaxkolloquium des Instituts für Linguistik der Universität Potsdam (ポツダム大学)
(6) Die pro-unterstützten Satzvariationen des Japanischen, 2002年02月, Graduiertenkolleg der Universität Potsdam und der Humboldt-Universität/Berlin (Zentrum für allgemeine Sprachwissenschaften)
(7) 分離話題化構文の移動分析と基底生成分析, 2002年06月, 日本独文学会2002年度春季研究発表会(シンポジウム?:ドイツ語の統語パラメタを求めてー多様性を生み出す原理)(獨協大学)
(8) 機能的主要部に関わる制約について, 2003年05月, 広島言語文化談話会第249回研究会(広島女学院大学)
(9) Thema-drop und pro-Form im Japanischen, 2003年08月, 日本独文学会第31回語学ゼミナール(京都)
(10) Constraints für funktionale Köpfe im typologischen Vergleich, 2004年08月, 日本独文学会第32回語学ゼミナール(京都)
(11) 第二外国語としてのドイツ語教育における言語干渉, 2004年10月, 広島言語文化談話会第263回研究会(広島女学院大学)
(12) Briefe geschrieben hat sie mir nur drei traurige. Ein Fehler unterlaufen ist dabei fast jedem Grammatiker. ―ドイツ語の話題化の多様性について, 2004年11月, 日本独文学会中四国支部学会2004年度研究発表会シンポジウム(ドイツ語教育における文法の再考―ドイツ語学からのアプローチ)(広島大学)
(13) Ein Tsunami ist eine riesige Flutwelle ―ドイツ語に取り入れられた日本語の名詞の性が揺れるとき, 2005年06月, 広島独文学会2005年度春季研究発表会(広島大学)
(14) Variationen der Topikalisierung im Deutschen: Linguistische Grundlage und ihre didaktische Umsetzung, 2005年08月, 日本独文学会第33回語学ゼミナール(神奈川)
(15) Verbzweitstellung im Englischen und Deutschen im Rahmen der Optimalitätstheorie, 2006年09月, 日本独文学会第34回語学ゼミナール(神奈川)
(16) ドイツ語の話題化構文を最適に出力する制約を探る, 2006年12月, 広島言語文化談話会第276回研究会(広島大学)
(17) ドイツ語話題化構文の最適性理論による分析, 2007年02月, つくばGLワークショップ(筑波大学)
(18) Zur historischen Entwicklung der Verbstellung: Optimalitätstheoretische Analyse, 2007年08月, 日本独文学会第35回語学ゼミナール(京都)
(19) 定動詞位置の統語的・意味的・語用論的機能について:最適性理論による類型論の構築, 2007年10月, 日本独文学会2007年度秋季研究発表会(個別研究発表・語学)(大阪市立大学)
(20) 定動詞繰り上げのトリガー:文ムードの統語的マーキング, 2008年06月, 日本独文学会2008年度春季研究発表会シンポジウム(構造と意味のインターフェースをめぐって)(立教大学)
(21) Motivierung zur Finitumanhebung: Syntaktische Markierung von Satzmodi, 2008年09月, 広島独文学会ワークショップ(広島大学)
(22) ドイツ語運用能力の個人別到達目標の設定とフィードバック, 2009年5月, 東洋大学法学部FD研究会第1回研究発表会(東洋大学)
(23) ドイツ語を書く・ドイツ語を読む―ドイツからの手紙, 2009年10月, 東洋大学人間科学総合研究所シンポジウム「異文化コミュニケーションと初習外国語教育」(東洋大学), パネリストとして.
(24) 文法再発見―ドイツ語文法丸暗記からの脱却をめざして, 2010年10月, 東洋大学人間科学総合研究所シンポジウム「大学における外国語教育の現状と未来:外国語学習 ― 教室の中と外で」(東洋大学), パネリストとして.
(25) 定動詞後置を伴わないドイツ語従属節にみる定動詞位置の動機づけ, 2011年12月, 広島大学大学院総合科学研究科「言語と情報研究」第36回公開セミナー(広島大学).
 
[6] その他(学術)
(1) TANAKA, Masatoshi (2000): Typologisches Studium zur internen Struktur der DP. Master of Arts Thesis, Hiroshima University.
(2) TANAKA, Masatoshi (2001): Zu Eigenschaften der Split-Topikalisierung im Deutschen und Japanischen. Ms. Universität Potsdam.
(3) 田中雅敏 (2001) 新刊紹介
「Elisabeth Leiss (2000): Artikel und Aspekt: Die grammatischen Muster von Definitheit」
日本独文学会(編)『ドイツ文学』107号, 154--154頁
(4) TANAKA, Masatoshi (2007): Syntaktische und semantische Analyse zur Topikalisierung im Deutschen.
Unpublished Ph.D dissertation, Hiroshima University

[7] その他(その他)
(1) 笹原健/田中雅敏/石北央(他):「ドイツ滞在の手引き」
2002年. ドイツ学術交流会 (DAAD) 東京事務所のサイト内「元奨学生によるドイツ滞在の手引き」(デジタル版) の一部を執筆.
http://tokyo.daad.de/japanese/jp_guide.htm
(2) 田中雅敏 (2011a) 寄稿
「規則は競合する―臨機応変な判断と異文化理解」
東洋大学通信教育部(編)『東洋通信』第47巻10・11号<随想>(巻頭言), 2--3頁.
(3) 田中雅敏 (2011b) 寄稿
「生活に息づく数字」
東洋大学通信教育部(編)『東洋通信』第48巻9号<オアシス>, 66--68頁.
(4) 田中雅敏 (2012) 寄稿
「古今東西、ことばは変わる」
東洋大学通信教育部(編)『東洋通信』第49巻9号<オアシス>, 64--66頁.
(5) 田中雅敏 (2013a) 寄稿
「『グリム童話』刊行200年―日独交流事業でドイツ語学習者数が増える?」
広島独文学会(編)『広島ドイツ文学』第27号, 47--53頁.
(6) 田中雅敏 (2013b) 寄稿
「学習は、自分の知識世界で」
東洋大学通信教育部(編)『東洋通信』第50巻6号<随想>(巻頭言), 2--3頁.
(7) 田中雅敏 (2013c) 翻訳(ドイツ語→日本語)
Rieko Hotta / Brigitte Döbert (2013): Verwandlungswünsche (Goldrausch Künstlerinnenprojekt). ISBN: 978-3-941318-60-1
(8) 田中雅敏 (2015a)
「旅で使える!伝わるドイツ語ハンドブック」Vol. 1
テレビテキスト『テレビでドイツ語』2015年4月号(第57巻第1号)、2015年3月、NHK出版
(9) 田中雅敏 (2015b)
「旅で使える!伝わるドイツ語ハンドブック」Vol. 2
テレビテキスト『テレビでドイツ語』2015年5月号(第57巻第2号)、2015年4月、NHK出版
(10) 田中雅敏 (2015c)
「旅で使える!伝わるドイツ語ハンドブック」Vol. 3
テレビテキスト『テレビでドイツ語』2015年6月号(第57巻第3号)、2015年5月、NHK出版
(11) 田中雅敏 (2015d)
「旅で使える!伝わるドイツ語ハンドブック」Vol. 4
テレビテキスト『テレビでドイツ語』2015年7月号(第57巻第4号)、2015年6月、NHK出版
(12) 田中雅敏 (2015e)
「旅で使える!伝わるドイツ語ハンドブック」Vol. 5
テレビテキスト『テレビでドイツ語』2015年8月号(第57巻第5号)、2015年7月、NHK出版
(13) 田中雅敏 (2015f)
「旅で使える!伝わるドイツ語ハンドブック」Vol. 6
テレビテキスト『テレビでドイツ語』2015年9月号(第57巻第6号)、2015年8月、NHK出版
(14) 田中雅敏 (2015g)
「旅で使える!伝わるドイツ語ハンドブック」Vol. 7
テレビテキスト『テレビでドイツ語』2015年10月号(第57巻第7号)、2015年9月、NHK出版
(15) 田中雅敏 (2015h)
「旅で使える!伝わるドイツ語ハンドブック」Vol. 8
テレビテキスト『テレビでドイツ語』2015年11月号(第57巻第8号)、2015年10月、NHK出版
(16) 田中雅敏 (2015i)
「旅で使える!伝わるドイツ語ハンドブック」Vol. 9
テレビテキスト『テレビでドイツ語』2015年12月号(第57巻第9号)、2015年11月、NHK出版
(17) 田中雅敏 (2015j)
「旅で使える!伝わるドイツ語ハンドブック」Vol. 10
テレビテキスト『テレビでドイツ語』2016年1月号(第57巻第10号)、2015年12月、NHK出版
(18) 田中雅敏 (2016a)
「旅で使える!伝わるドイツ語ハンドブック」Vol. 11
テレビテキスト『テレビでドイツ語』2016年2月号(第57巻第11号)、2016年1月、NHK出版
(19) 田中雅敏 (2016b)
「旅で使える!伝わるドイツ語ハンドブック」Vol. 12
テレビテキスト『テレビでドイツ語』2016年3月号(第57巻第12号)、2016年2月、NHK出版
(20) 田中雅敏 (2016c)
「言語学の知識でドイツ語のお悩み解決」Vol. 1
テレビテキスト『テレビでドイツ語』2016年4月号(第58巻第1号)、2016年3月、NHK出版
(21) 田中雅敏 (2016d)
「言語学の知識でドイツ語のお悩み解決」Vol. 2
テレビテキスト『テレビでドイツ語』2016年5月号(第58巻第2号)、2016年4月、NHK出版
(22) 田中雅敏 (2016e)
「言語学の知識でドイツ語のお悩み解決」Vol. 3
テレビテキスト『テレビでドイツ語』2016年6月号(第58巻第3号)、2016年5月、NHK出版
(23) 田中雅敏 (2016f)
「言語学の知識でドイツ語のお悩み解決」Vol. 4
テレビテキスト『テレビでドイツ語』2016年7月号(第58巻第4号)、2016年6月、NHK出版
(24) 田中雅敏 (2016g)
「言語学の知識でドイツ語のお悩み解決」Vol. 5
テレビテキスト『テレビでドイツ語』2016年8月号(第58巻第5号)、2016年7月、NHK出版
(25) 田中雅敏 (2016h)
「言語学の知識でドイツ語のお悩み解決」Vol. 6
テレビテキスト『テレビでドイツ語』2016年9月号(第58巻第6号)、2016年8月、NHK出版
(26) 田中雅敏 (2016i)
「ドイツ語発見の旅(Entdeckungsreise der deutschen Sprache)」Lektion 1-8
ラジオテキスト『まいにちドイツ語』応用編、2016年10月号(第66巻第7号)、2016年9月、NHK出版
(27) 田中雅敏 (2016j)
「ドイツ語発見の旅(Entdeckungsreise der deutschen Sprache)」Lektion 9-16
ラジオテキスト『まいにちドイツ語』応用編、2016年11月号(第66巻第8号)、2016年10月、NHK出版
(28) 田中雅敏 (2016k)
「ドイツ語発見の旅(Entdeckungsreise der deutschen Sprache)」Lektion 17-24
ラジオテキスト『まいにちドイツ語』応用編、2016年12月号(第66巻第9号)、2016年11月、NHK出版
(29) 田中雅敏 (2017a)
「ドイツ語発見の旅(Entdeckungsreise der deutschen Sprache)」Lektion 1-8
ラジオテキスト『まいにちドイツ語』応用編、2017年4月号(第67巻第1号)、2017年3月、NHK出版